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ヤーマンの光美容器レイボーテ クールプロ(YJEA6W)とレイボーテ クールパワー(YJEA9N)。名前が「クール」まで同じで最後の1語だけ違うので、どちらを選べばいいのか分かりにくいですよね。
しかも公式ストアの価格は、どちらも121,000円(税込)でまったく同じです。サイズも消費電力もランプ寿命も同じで、仕様表を並べてもほとんど差が出ません。
🔴🔴 さらにややこしいのが、両方が「シリーズ最高パワー」を名乗っていることです。公式サイトを両方見た方が「どっちも最強って書いてある」と混乱するのは当然で、これは書き間違いではありません。注釈にある”時点”が2年ずれているだけです。
そこでこの記事では、メーカーの公式ページ・ニュースリリース・楽天の商品ページを全部つき合わせて、違いを5つに整理しました。
🔴 先に結論の方向をお伝えします。これは「新しいほうが全部上」という関係ではありません。公表されている数値の細かさで言うと、むしろクールプロのほうが情報が多いという、めずらしい形になっています。
それでは詳しく見ていきましょう♪
大前提:メーカー自身が「YJEA6Wとの比較」と書いています
まず、この2機を比べるのが正しいのかどうかから確認します。
クールパワーの公式製品ページには、キャッチコピーにこう書かれています。
「パワーアップした*1冷却×ダブルフラッシュを搭載/極強パワーの照射を刺激レス*2に」
「*1 YJEA6Wとの比較」
🔴🔴 YJEA6W というのは、クールプロの型番です。つまりヤーマン自身が、クールパワーの比較対象としてクールプロを名指ししています。
✅ この2機を並べて迷うのは、メーカーの想定どおりということですね。この記事の比較も、その線に沿って進めます。
🔴 「どちらもシリーズ最高パワー」の正体
混乱の原因になっている表記を、注釈まで並べます。
| 機種 | メーカーの表記 | 注釈 |
|---|---|---|
| クールプロ | シリーズ最高パワー! | レイボーテ Rフラッシュシリーズにおいて 2024年3月時点 |
| クールプロ | 唯一の冷却×ダブルランプ | 2024年6月時点レイボーテシリーズ内において |
| クールパワー | シリーズ史上最高パワー | レイボーテ Rフラッシュシリーズにおいて 2026年3月時点 |
✅ どちらの表記も正しいです。クールプロは2024年時点で最高、クールパワーは2026年時点で最高。基準の日付が違うだけで、矛盾はしていません。
🟡 なお「シリーズ」の範囲も限定されています。レイボーテ全体ではなく「Rフラッシュシリーズにおいて」です。レイボーテには防水コードレスのヴィーナス系など別の系統もあるので、そちらは含まれていません。
レイボーテ クールプロとクールパワーの違いを比較
一次情報を突き合わせた結果、違いは次の5つでした。
- 違い①:アタッチメントが1つ増えて、使える部位が増えた(いちばん大きい)
- 違い②:LEDが「青色」から「青緑(505nm・特許取得)」に変わった
- 違い③:17g軽くなった(サイズはまったく同じ)
- 違い④:冷却の説明が「温度を保つ」から「最大約5℃」に変わった
- 違い⑤:公表されている数値の細かさが逆転している
違い①:アタッチメントが1つ増えて、使える部位が増えた
| 項目 | クールプロ(YJEA6W) | クールパワー(YJEA9N) |
|---|---|---|
| アタッチメント | ローラー/LED/スポット (+Vデザインツール) |
ローラー/LED/スポット/ピンポイント (+Vデザインツール) |
| ピンポイントの照射面積 | — | 0.64cm²(四角形状の照射口) |
| 額 | 使用禁止部位 | 使える(ピンポイント使用時) |
| 眉間 | 使用禁止部位 | 使える(ピンポイント使用時・要 目の保護) |
| 小鼻・鼻下 | 鼻は使用禁止部位 | 使える(鼻の穴は不可) |
| 眉・頭髪・うなじ | 使用禁止部位 | 使用禁止部位(変わらず) |
🔴🔴 ここがいちばん大きな違いです。そしてこれは「細かいところに届く」というだけの話ではありません。
楽天の商品ページに載っている安全上の注意を2機ぶん並べると、はっきり書き分けられています。
- クールプロの使用禁止部位:「・眉、額、頭髪(もみあげ含む)」
- クールパワーの使用禁止部位:「・のど・鼻、額、眉間(ピンポイントアタッチメントのみ使用可、鼻の穴は不可)」
✅ メーカーが安全欄で「ピンポイントアタッチメントなら使ってよい」と明記しています。つまりアタッチメントが増えたことで、公式に許可された部位が増えたということです。単なるおまけではありません。
🔴 ただし条件があります。メーカーは「眉間への使用時は、サングラスや競泳用のゴーグル等を装着するなど、目を保護した状態で照射してください」と明記しています。目を守る道具は本体に付属していないので、自分で用意する必要があります。
🟡 実際、クールパワーの口コミにも「使用時は眩しくなるので、視界ガードが付いていると嬉しい」という声がありました。
違い②:LEDが「青色」から「青緑(505nm・特許取得)」に変わった
| 項目 | クールプロ | クールパワー |
|---|---|---|
| LEDの構成 | 赤色LED+青色LED | 赤色LED+青緑LED |
| 波長の公表 | なし | 505nm |
| 特許の公表 | なし | 特許第7624119号 (メラニン産生抑制装置及びメラニン産生抑制方法) |
🔴 メーカーが「青色」と「青緑」で明確に書き分けています。クールパワー側だけ波長と特許番号が公表されているので、同じ部品ではないと考えるのが自然です。
🟡 ただし「どれくらい違うのか」は公表されていません。クールプロの青色LEDが何nmなのかが出ていないので、比較しようがないんですね。ここは推測せず「クールパワーだけ中身が明かされている」と読むのが正確だと思います。
🟡 メーカーの説明は「浴びるだけで透明感のある明るい印象へ」(※うるおうことによる肌の見え方)で、効果を保証するものではありません。
違い③:17g軽くなった(サイズはまったく同じ)
| 項目 | クールプロ | クールパワー |
|---|---|---|
| 質量(ローラー装着時) | 約420g | 約403g(17g軽い) |
| サイズ | 約W61.5 × D60.0 × H179.5mm | 約W61.5 × D60.0 × H179.5mm(完全に同一) |
🔴 外側の寸法が1mmも変わっていないのに、17gだけ軽くなっています。つまりガワは同じで、中身が入れ替わっているということですね。
🟡 17gがどれくらいかというと、10円玉3枚半くらいです。正直、手に持って分かる差ではないと思います。
実際、クールプロの口コミでは「女性が片手で持つには少し重いと感じた」という声と「思っていたよりも軽かった」という声が1件ずつあり、評価が割れています。17g軽くなっても、この評価は変わらないと考えたほうがいいと思います。
✅ ここは判断材料になりません。「軽いほうがいいからクールパワー」という選び方は、実感としては報われないはずです。
違い④:冷却の説明が「温度を保つ」から「最大約5℃」に変わった
| 項目 | クールプロ | クールパワー |
|---|---|---|
| 冷却の呼び方 | サファイアガラスによる冷却システム (シリーズ初) |
新冷却システム (YJEA6Wからパワーアップ) |
| 公表している数値 | 肌を16〜44℃に保つ | 照射面が最大約5℃(プレート面の温度) |
| 説明の切り口 | 「熱すぎず冷たすぎない範囲に収める」 | 「どこまで冷えるか」 |
🔴🔴 ここは読み方に注意が必要です。数字だけ見ると「16〜44℃」と「最大約5℃」で大きく違うように見えますが、測っているものが違います。
- クールプロの16〜44℃は肌の温度の話。「冷たさは15℃以下、熱さは45℃以上から不快な刺激になると言われている」という説明とセットです
- クールパワーの最大約5℃はプレート面(機械側)の温度の話です
🟡 つまり同じ土俵の数字ではないので、「5℃のほうが冷たい」と単純に比べることはできません。メーカーが「パワーアップした冷却」(*1 YJEA6Wとの比較)と書いている以上、クールパワーのほうが冷却は強いとは言えます。ただしどれだけ強いかは公表されていません。
🔴🔴 冷却の試験データは、両方ともクールプロで取られています
ここが今回いちばん面白かったところです。クールパワーの公式ページに載っている冷却のエビデンスは、クールプロで取ったデータです。
「【使用機種】レイボーテ クールプロ(YJEA6W)【試験機関】日本臨床試験協会【試験概要】1回の照射において、冷却なし側と比較して冷却ありの毛穴目立ちの低減効果が確認」
ヒゲの12週間比較も【使用機種】YJEA6W、脇の1か月比較は【使用機種】YJEA3Nで、どちらも別機種です。
✅ これは悪い意味ではありません。メーカーがクールプロのデータをそのまま使えると判断しているということは、冷却で得られる結果は2機でほぼ共通だと読めます。
🔴 実用的な結論としては、「冷却が目当てなら、どちらを買っても大きくは変わらない」ということになります。
違い⑤:公表されている数値の細かさが逆転している
ここは意外な結果でした。
| 項目 | クールプロ | クールパワー |
|---|---|---|
| 照射面積 | 9.24cm²(従来品の約2.1倍) | 「最大面積」とだけ (cm²は非公表) |
| 照射間隔 | 約0.2秒/7連続照射 | 非公表 |
| 効果の試験数値 | 毛穴目立ち約23%低減/うるおい約33%UP/ハリ約26%UP(女性14名・8週間) | 数値の公表なし (クールプロのデータを引用) |
| 冷却の温度域 | 16〜44℃(肌温度) | 最大約5℃(プレート面) |
🔴🔴 新しく出たクールパワーのほうが、公表されている数値が少ないんです。
🟡 これは「クールパワーの性能が低い」という意味ではありません。クールプロは2024年発売でページが作り込まれており、クールパワーは2026年発売でまだ情報が出そろっていない、という時間の差だと考えられます。
✅ ただし、買う側にとっては実害があります。「照射面積が何cm²なのか」「1回で何連続撃てるのか」を数字で確かめたい方は、クールプロなら確認できて、クールパワーは確認できません。ここは正直な判断材料になります。
【参考】レビューの数と評価
| 項目 | クールプロ | クールパワー |
|---|---|---|
| レビュー件数 | 18件 | 10件 |
| 総合評価 | 3.89 | 4.6 |
| 星5 | 8件(44.4%) | 7件(70.0%) |
| 星4 | 6件(33.3%) | 2件(20.0%) |
| 星3 | 1件(5.6%) | 1件(10.0%) |
| 星1 | 3件(16.7%) | 0件 |
| 投稿された年 | 2024年10件/2025年6件/2026年2件 | 2026年10件のみ |
🔴🔴🔴 この表を「クールパワーのほうが評価が高い」と読んではいけません。
投稿された時期がまったく違います。クールパワーは2026年4月に発売されたばかりで、レビューは最長でも5か月ぶんしかありません。いっぽうクールプロは2年ぶんの声が積み上がっています。
🔴 星1が0件なのは、良い機械だからではなく、まだ壊れるほど時間が経っていないからです。クールプロの星1・3件のうち2件は故障の報告で、いずれも購入から時間が経ってからのものでした。
✅ 正しい読み方はこうです。
- クールプロ=長く使った人の声が読める。良いところも悪いところも出そろっている
- クールパワー=長期の情報がまだ無い。不安があるなら、時間が経つのを待つ選択もあります
🔴 母数が少ないので「%」で判断しないでください
どちらも10件・18件という小さな母数です。クールプロは1件で5.6%、クールパワーは1件で10%も動きます。「16.7%が星1」という数字は、実際には3件という意味でしかありません。
🟡 しかもクールプロの星1・3件のうち1件は梱包の話で、製品の評価ではありませんでした。
使い勝手の声には、はっきり差が出ています
| 言及 | クールプロ(18件) | クールパワー(10件) |
|---|---|---|
| 難しい・慣れが要る | 2件(11.1%) | 4件(40%) |
| アタッチメント | 0件 | 2件(20%) |
| 冷却・ひんやり | 5件(27.8%) | 3件(30%) |
| 家族・子ども・シェア | 3件(16.7%) | 3件(30%) |
🔴🔴 「難しい」が4倍に増えています。これは時間の差では説明できません。どちらも買ってすぐの人が書いた声だからです。
✅ 原因はアタッチメントが3つから4つに増えたことだと考えられます。部位ごとに「どれを付けるか」を選ぶ場面が増えたぶん、最初のハードルが上がっているんですね。
🔴 実際、クールプロにはアタッチメントの話題が1件もありません(0件)が、クールパワーには「アタッチメントの交換がめちゃくちゃしにくい!簡単に外れません」という声が出てきています。付け替える回数が増えたことの副作用だと読めます。
レイボーテ クールプロとクールパワー どっちがおすすめ?
✅ クールパワー(YJEA9N)が向いている方
- 額や眉間のムダ毛をどうにかしたい方(クールプロでは使用禁止部位です。ここは決定的)
- 小鼻や鼻下など、顔の細かい凹凸をケアしたい方
- 説明書を読む時間が取れる方(「慣れが要る」が40%)
- サングラスやゴーグルを用意できる方(眉間に使うなら必須です)
- とにかく最新のものを選びたい方
✅ クールプロ(YJEA6W)が向いている方
- ボディ中心で使う方(額・眉間を使わないなら、増えたアタッチメントの出番がありません)
- 長く使った人の声を読んでから決めたい方(2年ぶんのレビューがあります)
- 数値で納得して買いたい方(照射面積9.24cm²・照射間隔0.2秒・効果試験の数値が公表されています)
- とにかくシンプルに使いたい方(アタッチメントが3つで迷いにくい)
- 実売価格を重視する方(公式ストアは同額ですが、店舗によって差があります)
🔴 冷却が目当てなら、どちらでも大きくは変わりません
先ほど書いたとおり、クールパワーの公式ページに載っている冷却のデータは、クールプロで取られたものです。「痛いのが怖いから冷却つきがいい」という理由で選ぶなら、この2機のあいだで悩む必要はほとんどありません。
それぞれの口コミは、こちらで1件ずつ読んで整理しました。
👉 レイボーテ クールプロの口コミやレビュー!冷却や返金保証も調査
👉 レイボーテ クールパワーの口コミやレビュー!ピンポイントや冷却も調査
レイボーテ クールプロとクールパワーの共通点
ここが今回いちばん多い部分です。迷う材料を減らすために、同じところを潰しておきます。
| 項目 | 2機とも同じ |
|---|---|
| 公式ストア価格 | 121,000円(税込)/メーカー希望小売110,000円(税抜) |
| サイズ | 約W61.5 × D60.0 × H179.5mm(ローラー装着時)完全に同一 |
| 消費電力 | 待機時 約22W(瞬間最大 約84W) |
| ランプ寿命 | 約120万発(ローラーモード レベル1)/約40万発(レベル5) |
| ランニングコスト | 全身1回のケア約61円(希望小売110,000円税抜÷ボディケア1,800回以上・電気代含まず) |
| 全身ケアの時間 | 約3分(各モード レベル1) |
| 方式 | 業務用と同じIPL方式・キセノンランプ2本のダブルフラッシュ |
| 光の性質 | 可視光線580nm付近の波長を含み、紫外線領域はカット |
| 照射レベル | 5段階+スキンセンサーによる自動調整 |
| VIO | 対応(VIOに使うアタッチメントは共有しない) |
| 製造国 | 日本 |
| 医療機器か | どちらも医療機器ではありません(「医療用ではございません」と明記) |
| 永久脱毛 | どちらも永久脱毛をするものではありません |
🔴🔴 楽天の仕様表だけを見ると、消費電力が違うように見えます
ここは引っかかりやすいので書いておきます。
| 機種 | 楽天の商品ページ | メーカー公式ページ |
|---|---|---|
| クールプロ | 「84W」 | 待機時 約22W(瞬間最大 約84W) |
| クールパワー | 待機時 約22W(瞬間最大 約84W) | 待機時 約22W(瞬間最大 約84W) |
✅ 楽天の「84W」は書き方を省略しているだけで、電力の仕様は同じです。公式ページで両方を確認すると、まったく同じ表記になっています。
🟡 どちらも「使えない部位」はほぼ同じです
額・眉間・小鼻を除けば、使用禁止部位は共通です。口内や粘膜、眼球、まぶた、のど、鼻の穴、頭部、膨らんだホクロ、ウイルス性のイボ、骨折している部位、傷跡やしみなど色の濃い部分、眉、頭髪(もみあげ含む)、うなじ、耳、乳首・乳輪、へそ内部、大静脈など血管が見える部位、刺青・タトゥーには、どちらも使用できません。
🔴 ペースメーカーなどの医用電気機器を使っている方、心臓疾患のある方、妊娠初期から出産直後の方、光過敏症の方、てんかんの疾患がある方などは、どちらも使用しないとされています。通院中の方やアトピー性皮膚炎の方などは、使用前に医師に相談してください。
同じ「冷却の有無」で迷う方へ
光美容器で「冷却つきかどうか」を選ぶ場面は、レイボーテ以外にもあります。
リファ(ReFa)にもリファエピとリファエピクールという、冷却の有無で分かれた2機種があります。「冷却が付くと何が変わるのか」を別のメーカーで確かめたい方には、こちらも参考になると思います。
👉 リファエピとリファエピクールの違いを比較したら5つ!どっちがおすすめ?
レイボーテ クールプロとクールパワーの違いを比較 まとめ
- 🔴🔴 メーカー自身がクールパワーの注釈に「YJEA6Wとの比較」と書いています。この2機を並べて迷うのは、メーカーの想定どおりです
- 🔴 両方が「シリーズ最高パワー」を名乗っています。クールプロは2024年3月時点、クールパワーは2026年3月時点という違いだけで、どちらの表記も正しいです
- 違い①=ピンポイントアタッチメント(0.64cm²)が増えて、額と眉間が使えるようになりました。クールプロでは使用禁止部位です。ここが最大の差
- 🔴 眉間に使うときはサングラスや競泳用ゴーグルで目を保護してください。本体には付属していません
- 違い②=LEDが「青色」から「青緑(505nm・特許第7624119号)」に。ただしクールプロ側の波長が非公表なので、差の大きさは分かりません
- 違い③=17g軽くなりました(420g→403g)。サイズは1mmも変わっていません。手に持って分かる差ではないと思います
- 違い④=冷却は「16〜44℃に保つ」から「最大約5℃」へ。ただし測っているものが違う(肌温度とプレート面)ので単純比較はできません
- 🔴🔴 クールパワーの冷却データは、クールプロで取られたものです。裏返すと冷却が目当てならどちらでも大きくは変わりません
- 違い⑤=公表されている数値は、むしろクールプロのほうが多いです(照射面積9.24cm²・照射間隔0.2秒・効果試験の数値)
- 🔴🔴🔴 レビューの星の差(3.89 対 4.6)は、時期の差です。クールパワーは2026年の10件だけ。星1が0件なのは、まだ時間が経っていないからです
- 🔴 「難しい」という声は40%対11.1%でクールパワーが約4倍。アタッチメントが1つ増えたぶん、最初のハードルが上がっています
- ✅ 価格・サイズ・消費電力・ランプ寿命・約61円・約3分・IPL方式・5段階・日本製は、すべて同じです
「顔の中心まできっちりやりたい」ならクールパワー、「ボディ中心で、確かめてから買いたい」ならクールプロ、という分け方がいちばんすっきりすると思います♪


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